201206_30分の天国! ヒラリー・ハーン! ― 2020/12/06
YUKONOHJI氏の tweet
https://twitter.com/oreberry/status/1334902858488008708
念のため ビデオの url は
https://www.youtube.com/watch?v=Spq-xDDsEo4&feature=youtu.be
この形なら、会場の選択肢がグッと広がるよナァ・・・
https://twitter.com/oreberry/status/1334902858488008708
念のため ビデオの url は
https://www.youtube.com/watch?v=Spq-xDDsEo4&feature=youtu.be
この形なら、会場の選択肢がグッと広がるよナァ・・・
201209_イゴール・レヴィット ベートーヴェンピアノ協奏曲#3、#5 ― 2020/12/09
イゴール・レヴィット ベートーヴェンピアノ協奏曲#3、#5
1.オーストリア放送協会 Audio オンデマンド
イゴール・レヴィット(pf) リッカルド・ミナージ/バイエルン放送交響楽団
ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番
Zugabe - フレッド・ハーシュ:左手のためのノクターン
ハイドン:交響曲第88番ト長調 Hob.I:88
2020/09/21 ヘルクレスザール、ミュンヘン
Solist/Solistin: Igor Levit/Klavier
Orchester: Symphonieorchester des Bayerischen Rundfunks
Leitung: Riccardo Minasi
( 21. September im Herkulessaal der Münchner Residenz)
■ Ludwig van Beethoven: Konzert für Klavier und Orchester Nr. 1 C-Dur op. 15
■ Zugabe: Fred Hersch: Nocturne für die linke Hand
https://oe1.orf.at/player/20201208/620996
■ Joseph Haydn: Symphonie G-Dur Hob. I/88
https://oe1.orf.at/player/20201208/620998
2.ノーベル賞コンサート2020 (ビデオ)
ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第5番 変ホ長調 op.73「皇帝」
コネソン:炎の言葉
タッローディ:孤独 Solus
ストラヴィンスキー:バレエ組曲「火の鳥」(1945年版)
イゴール・レヴィット(ピアノ)
ステファヌ・ドゥネーヴ指揮ロイヤル・ストックホルム・フィルハーモニー管弦楽団
2020年12月8日 ストックホルム、コンサートホールから (無観客)
Nobel Prize Concert 2020
https://www.nobelprize.org/nobel-prize-concert-2020/
The world-renowned pianist Igor Levit performed at this year’s Nobel Prize Concert on 8 December. At his side, he had conductor Stéphane Denève leading the Royal Stockholm Philharmonic Orchestra.
The 2020 Nobel Prize Concert was streamed online due to the current situation. It was streamed globally through the Nobel Prize YouTube channel and on nobelprize.org. SVT Play also streamed the performance live.
Watch the concert here
https://www.nobelprize.org/nobel-prize-concert/
(私の環境では、音と絵がズレるんだが・・・)
Concert programme
■ Ludwig van Beethoven: Piano Concerto No. 5 “Emperor”
Intermission
■ Guillaume Connesson: Flammenschrift
■ Andrea Tarrodi: Solus
■ Igor Stravinsky: From The Firebird Suite (1945)
1.オーストリア放送協会 Audio オンデマンド
イゴール・レヴィット(pf) リッカルド・ミナージ/バイエルン放送交響楽団
ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番
Zugabe - フレッド・ハーシュ:左手のためのノクターン
ハイドン:交響曲第88番ト長調 Hob.I:88
2020/09/21 ヘルクレスザール、ミュンヘン
Solist/Solistin: Igor Levit/Klavier
Orchester: Symphonieorchester des Bayerischen Rundfunks
Leitung: Riccardo Minasi
( 21. September im Herkulessaal der Münchner Residenz)
■ Ludwig van Beethoven: Konzert für Klavier und Orchester Nr. 1 C-Dur op. 15
■ Zugabe: Fred Hersch: Nocturne für die linke Hand
https://oe1.orf.at/player/20201208/620996
■ Joseph Haydn: Symphonie G-Dur Hob. I/88
https://oe1.orf.at/player/20201208/620998
2.ノーベル賞コンサート2020 (ビデオ)
ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第5番 変ホ長調 op.73「皇帝」
コネソン:炎の言葉
タッローディ:孤独 Solus
ストラヴィンスキー:バレエ組曲「火の鳥」(1945年版)
イゴール・レヴィット(ピアノ)
ステファヌ・ドゥネーヴ指揮ロイヤル・ストックホルム・フィルハーモニー管弦楽団
2020年12月8日 ストックホルム、コンサートホールから (無観客)
Nobel Prize Concert 2020
https://www.nobelprize.org/nobel-prize-concert-2020/
The world-renowned pianist Igor Levit performed at this year’s Nobel Prize Concert on 8 December. At his side, he had conductor Stéphane Denève leading the Royal Stockholm Philharmonic Orchestra.
The 2020 Nobel Prize Concert was streamed online due to the current situation. It was streamed globally through the Nobel Prize YouTube channel and on nobelprize.org. SVT Play also streamed the performance live.
Watch the concert here
https://www.nobelprize.org/nobel-prize-concert/
(私の環境では、音と絵がズレるんだが・・・)
Concert programme
■ Ludwig van Beethoven: Piano Concerto No. 5 “Emperor”
Intermission
■ Guillaume Connesson: Flammenschrift
■ Andrea Tarrodi: Solus
■ Igor Stravinsky: From The Firebird Suite (1945)
201219_チャペルプリエール/クリスマスキャンドルサービス2020 ― 2020/12/20
2020年12月19日(土) 18:45 会場:ホテル日航福岡 新館3階「チャペルプリエール」
チャペルプリエール定期演奏会 No.214
クリスマスキャンドルサービス2020
-バッハ・ヘンデル・ヴィヴァルディで聴くクリスマス-
オルガンと指揮:池田泉
志方 緑(ソプラノ)
森 善虎(バリトン)
コレギウム・プリエール合唱団&合奏団
福岡ジョイ・ホープチャペル / 松浦嘉信 牧師
■ ヘンデル作曲(パイプオルガン伴奏): 「メサイア」Xmasハイライト
他 原語による「きよしこの夜」「あらののはてに」
■ J.S. バッハ:プレリュードとフーガ ト長調BWV541(オルガン独奏)
■ ヴィヴァルディ:協奏曲「四季」より「冬」2楽章(オルガン独奏)
クリスマスキャンドルサービス2020、第1日目を聴きました。
今月は来るはずではなかったのです。
しかし、コンサートクラブ便りが送られて来て、
「メサイアをオルガンで弾く」という堂々7ページに及ぶ記事を読んで、
メサイアをオルガンで伴奏するのがどうしてそんなにイヤなものなのかという事を知り俄然、「じゃ、聴かなくちゃ!!!」 と、チケット購入に走ったわけで・・・
バッハのプレリュードとフーガを最初と最後に、
メサイアから3つの場面(預言、誕生、復活)からのピックアップが置かれています。
(間にクリスマスキャロルや「四季」の演奏と
牧師さんによる、ルカ伝該当部分の朗読とクリスマスメッセージ、祝祷が入る)
声楽陣は、オルガンの脇に客席に背を向けて並びます。
声を張ることで、飛沫が飛ぶのを防ぐためですね。
(奥に空調の排気口があるらしい・・・)
合唱の人数はいつもより少ないようで、そのぶんアラも目立ちやすいんですが、
オルガンとの溶け合い方が非常にスムーズで、気持ちよく聴くことが出来ました。
特に「誕生」の天使たちの合唱、ワクワクしてしまった。
「超絶技巧を要する」というオルガンの伴奏部分、非常にナチュラルでした。
オーケストラではこうなのに、という不満がほぼありません。
「これで、充分ではないか!」と思いながら聴いておりました。
ハレルヤ!では、ティンパニーの音まで聴こえて、
「オルガンに、太鼓って付いてたっけ?」と思ってしまいましたが、
そうですか、プリエール「合奏団」が入ってたんですねぇ。
開演前、いつもの池田氏のトークの中で、
「来年、この形でマタイを・・・」という話が聞こえたような気がします。
(いつものように、聞きとりにくかったんで、もしかしたら聞き間違い?)
「そんなばかな!」、というのと、「ゲッ、面白そう!」というのが、
ぐるぐる追いかけっこデス。
あ、マイクの件でひとつ。
牧師さんの朗読も、ほぼ聞き取れなかったんですが、
クリスマスメッセージのところだけは、ほぼ全部聞き取れたんです。
原因は、なに?
もしかして、「相手に伝えたい」という想いの差?
とすると、
あらま、いや、あ、、
マズイ・・・
終結はBWV541のフーガ、もう、圧倒的でした。
201223_杜にひろがるバッハ・・・ ― 2020/12/23
本日の twitter から
杜にひろがる木琴の響き・・・
Scott Kerr@scott_kerr
https://twitter.com/scott_kerr/status/1340399932893782019
下の方にメイキング・ビデオも
杜にひろがる木琴の響き・・・
Scott Kerr@scott_kerr
https://twitter.com/scott_kerr/status/1340399932893782019
下の方にメイキング・ビデオも
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